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肢体不自由者卓球

日本肢体不自由者卓球協会

Report

20年東京大会出場に意欲 太陽の家で働く2選手が別府市長を表敬(毎日新聞大分面より)

 大分県別府市の社会福祉法人「太陽の家」で働きながら、2020年東京オリンピックとパラリンピックを目指す障害者卓球の宿野部拓海選手らが、長野恭紘市長を表敬訪問しました。もう1人は自転車・中距離トラックの一丸尚伍選手。二人は、世界を目指す意欲を語りました。

 この記事は、下記のリンクから読めます。

 20年東京五輪・パラリンピック出場に意欲 太陽の家で働く2選手、別府市長表敬/大分(毎日新聞大分面 2017年3月23日)

(情報と写真は、毎日新聞社。2017年4月21日更新)

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