デフバスケットボール女子日本代表監督

大賀 玲子(おおが れいこ)

女子デフバスケットボールのさらなる進化を!

1982年生まれ。京都府出身。京都市立中学校の女子バスケットボール部を4年間務めたのち、京都市立二条中学校で6年間難聴学級の担任を務めると共に、男子バスケットボール部の顧問を務める。バスケットボール未経験の中学生をベスト8に入れた経験があり、部員の中には聴覚障害者の生徒もおり、聴覚障害者の指導経験あり。また、京都市中学校選抜選手 育成担当を務める。社会人クラブチームでは、キャプテンを務めると共に、監督としてチームを京都府選手権大会準優勝に導き、近畿大会に計7回出場を果たした。

Message